カイオウの名言
【修羅の国を統べる暗黒魔王カイオウ】
修羅の国に君臨する第一の羅将。ラオウ、トキの実兄。
全身から噴き出す恨みと憎しみの魔闘気を抑えるため、体全体を暗黒の鎧で覆っている。
幼き日の数々の悲しみと屈辱から、北斗宗家を極度に憎み恨んでいる。
そのため北斗宗家の秘拳を握るヒョウの記憶を奪ってしまう。
圧倒的な力と憤怒の魔闘気でケンシロウを瀕死に追い詰める。
しかし、カイオウにはカイオウ自身すら知らなかった驚愕の真実があった。
【流派】 北斗琉拳
【おもな技の名前】 暗琉天破
【おもな名言】 たとえ天地逆となっても己の道は変えぬ
【特徴】 禍々しい鎧を身につけ暗黒魔闘気をたぎらせる
北斗の拳 名言
たとえ天地逆となっても
己の道は変えぬ!!
北斗の拳 名言
最後に生き残るのは!・・悪!!
北斗の拳 名言
情などをもったために
ケンシロウごときに敗れた
弱者ラオウは このカイオウの
唾棄(だき)すべき愚弟!!
北斗の拳 名言
仁・義・信・・・!
このカイオウが最も嫌うものを
持つ者どもよ!!
北斗の拳 名言
これが北斗神拳伝承者か・・・
なんという弱さか・・・!
北斗の拳 名言
これが北斗宗家に虐げられた男の
反逆の拳!!
北斗逆死葬だああああーっ!!!
北斗の拳 名言
その愚かな腐った心
根底からたたき滅ぼしてやるわ!!
北斗の拳 名言
妹だからこそ
兄のために死ぬのは当然!!
北斗の拳 名言
愚かものが最後の勝者になるとは
正気とは思えぬな!!
北斗の拳 名言
見事だった・・・
地上最強の北斗神拳
しかと見届けた
